【2025-2026シーズン】スノーバーズ vs アースホッパーの結果と70th 長野・新潟・富山・石川スキー場共通リフトシーズンパス
当初予定していた結果でほぼほぼ変わり、ありません。
総額:141,210円
※八千穂以外は大幅に値上がりになりましたね!
- 八千穂のシーズン券:38,000円
- スノーバーズ:27,600円
イエティ、アライ、白馬五竜47、戸狩温泉、ロマンスの神様、ブランシュ たかやま
- 早割:奥只見、パルコール、マウントレースイ
- ツアー:ルスツ
- その他:きじまリゾート、薬師、富士パラ、奥志賀
- ラスト予定:焼額山、一の瀬ファミリー
(1)スノーバーズ vs アースホッパーの結果
※完全に被るスキー場以外は、僕の感覚で類似するであろうスキー場で比較しています。
約15,000円、スノーバーズの方が安い!
- スノーバーズ:33,990
- アースホッパー:48,450
※アースホッパーは大概、早割には負けます。
ただし、スノーバーズより、1スキー場2回までですが、全然スキー場を選べます。
(2)スノーバーズの結果
滑走数:25回
- 八千穂:17回
- 八千穂は早割2,900円とし、その他スノーバーズ加盟スキー場と組み合わせた場合、シーズン券の元が取れる回数:12回
- 18回で八千穂の早割2,900円を下回る。
- 八千穂以外:8回
総額:65,650円
※八千穂以外は半額なのに、他スキー場は大幅に値上がりですね!
- 八千穂のシーズン券:38,000円
- スノーバーズ半額利用:27,600円
※白馬五竜47の半額は4,500円なので。。。
※アライは早割が異常な変動していましたね?(笑)
(3)全実績からの1スキー場の平均単価の結果
2024-2025実績ベースが@1,596円だったので、仕方がないにしても、実に倍以上の値上りですね。よって、必然的に2024-2025シーズンの総額も約倍なんでしょう(;^ω^)
@3,444円
参考までに、滑走回数は41回で2024-2025実績ベースが50回なので、ま~ま~という感じでした。
総論:
当初思い描いていた結果となりました。
久々に、八千穂、ルスツ、マウントレースイを満喫させてもらいました!
なお、想定し辛いポイント方式を変えてもらわないと、次シーズンも厳しい気がします。
Clubの1,000マイル(1,000円)プレゼントされたままですが。。。(笑)
また、話題の2026-27「70th長野・新潟・富山・石川スキー場共通リフトシーズンパス」は結果、申込みをしていません。
理由は、150枚限定の15万円なので、僕ならば、行きたい良さそうな高額なスキー場(例えば、志賀高原、野沢温泉、白馬方面、湯沢方面など)に集中すると思うからです。また、北海道、東北方面がないので、ちょっと。。。
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